文理科

2ランク上の合格へ!

文理科独自の
難関大・医学部対策

日本最難関の東京大学・京都大学を含む難関10大学や国立大学医学部合格を見据え、よりレベルの高い補習を実施しています。

★東大・京大・難関大を目指す生徒は「経験値と問題の処理能力・分析能力の向上」が必須。

①教員がチームを組み、生徒個人の力を徹底的に分析し、対策。
②経験豊富な教員による、文理科独自の「個別添削指導」で徹底的に思考力・記述力を積み上げる。
◎医学部を目指す生徒には「勝負を分ける基礎・基本」を養成しながら全体の完成度を高める。

文理科ならでは!!
手厚い指導と効果的な学習システム

「伸ばしたい!」気持ちを全力サポート~学力向上対策~

「もっと学力を伸ばしたい!」、「高校からは本気を出す!」と思っている中学生には、文理科こそが最高の環境です。

「親身の指導」わかるまでしっかり!
②「研究熱心な教員」授業から入試傾向まで!
「早めのしかけ」優先すべきことの確認!
「学習環境の充実」意識の高い生徒が多い!

文理科には学力向上の要素が全て揃っています。学力向上は能力差ではありません。「環境+教員」が夢を実現させてくれるのです。文理科は「効率よく」・「根気強く」・「確実に」をモットーに教師陣が一丸となって学力と人間力を伸ばしていきます。

「わかる」授業と「徹底的」なサポートで学力アップ

新大学入試に必要な力を養成!!
文理科の総合学習と英語力強化

  • 自立し社会に貢献できる人材の育成(総合学習)
  • 「使える英語力」の育成(英語力強化)

文理科では探究活動を通じて、「思考力・判断力・表現力等を身に付けながら、自分の希望する進路を早い段階で具体化する。」ことを目的に総合学習に取り組んでいます。また、英検二次試験は一人ひとりに個別対策を実施し、卒業までに大学入試に有利となる2級~1級の取得を目指します。さらにGTECも取り入れ、新しい大学入試における英語の外部試験利用にも対応しています。

文理科 総合学習の取り組みの一つ 「時間管理手帳」

総合学習の取り組みの一つ 「時間管理手帳」

短期目標・長期目標を設定し、※PDCAサイクルを確立させながら実現していくためのツールとして、手帳を使いながら主体性を育み、自己管理能力を身に付けます。

※【P=計画・D=実行・C=評価・A=改善】を繰り返し作業の効率化を目指す方法

文理科 「使える英語力」の育成

「使える英語力」の育成

平成30年度実用英語技能検定保持者数は1級2名、準1級14名、2級182名です。

文理科 「学習習慣」づくりの柱! 日々演

「学習習慣」づくりの柱! 日々演

日々演とは毎朝配られる校内宿題のこと。休み時間や放課後を有効に使い、下校までに提出します。それぞれが自由なスタイルで、「深い学び」に不可欠な学習習慣を身に付けていきます。

文理科 習熟度別クラス編成と授業

習熟度別クラス編成と授業

文理科は学力に応じた習熟度別クラスで学習。さらに、国・数・英の授業はクラスに関係なく習熟度に応じたコースで受けるので、苦手分野の克服や得意分野の伸びに大きく期待が持てます。

文理科 放課後・部活動

放課後・部活動

勉強のモチベーションアップには、楽しいおしゃべりや部活動でのリフレッシュも必要。放課後の自由な時間は、文理科生にとって、大切ないこいの時間になっています。

文理科 基礎・基本の定着 文理科確認テスト

基礎・基本の定着 文理科確認テスト

文理科では基礎・基本の学力向上を目指し、月一回、語彙力(国語)・計算力(数学)・英単語コンテスト(英語)を実施。「確かな学力」の育成+「学習習慣」の確立に取り組んでいます。

FEATURE OF 文理科

文理科のクラス編成と指導内容

文理科のクラス編成と指導内容

早めのしかけ!!志望校プラン作成

志望校合格という目標を達成するためには、ただがむしゃらに勉強するのではなく、しっかりとした計画が必要です。文理科では面談を重ね、「①目標とする大学、②目標より少し下のレベルの大学、③目標に届かなかった時の大学」と早い時期に志望校を固め、「何を優先的にすべきか?」を具体的に考え合格のための作戦を練ります。また、志望動機書を2学年末までに作成しモチベーションを高めます。

Site Map
MENU